ドッグフード 鴨肉(ダック)

鴨肉(ダック)は低アレルゲンで安心です

通販サイトでドッグフードを色々と見ていると、
動物性たんぱく質の偏りをなくすために
さまざまなお肉が主原料に使われていることに気づきます。

 

その中の1つが鴨肉です。

 

毎日の生活の中で馴染みがないので七面鳥(ターキー)などもそうですが
鴨肉も自分が実際に食べたことがないので、何だか新鮮に感じます。

 

ですが、鴨肉が使われているドッグフードって珍しくないんですね。
探せばかなりたくさん見つけることが出来ました。

 

評判のいいプレミアムフードでも鴨肉が使われているものも多いですよ。
鴨肉というよりも原材料には“ダック”と書かれている場合が多いですね。

 

鴨肉(ダック)は低アレルゲンなので、アレルギー対応のドッグフードに多い印象です。

 

チキンやターキーがアレルギーで食べれない子も、鴨肉(ダック)は同じ鳥類でも
別のアレルゲンなので安心して食べさせることが出来ます。

 

鴨肉には独特のにおいがあると言いますが、
それが嗅覚の発達したわんちゃんには好まれるにおいのようです。

 

食いつきもいいかもしれませんね^^

 

また鴨肉は生活習慣病の予防にも効果的とされる不飽和脂肪酸が
他のお肉よりも多く含まれるのでヘルシーですし、ビタミンB2が豊富な点も魅力です。

 

鴨肉が主原料になっているおすすめのドッグフード

 

鴨肉(ダック)が主原料になっているドッグフードでおすすめなのが
アカナから販売されている「ダック&バートレット梨」です。

 

放し飼いというストレスフリーな環境で育った高品質な鴨肉のみを
唯一の動物性タンパク質として、アレルギーに対応している点が魅力です。

 

ドッグフードの中には、数種類の動物性タンパク質が使われているものも多く
なかには「ラムは大丈夫なのにチキンはダメなのよね…」といった具合になかなか
評判のいいドッグフードでも買えない、と頭を悩ませている飼い主さんは多いはずです。

 

穀物も不使用ですので、愛犬のアレルギーが気になる飼い主さんに
喜ばれているのがこの「ダック&バートレット梨」!

 

因みにうちの愛犬にもローテーションの1つとして与えています^^

 

理由は、原材料の良さはもちろんですが何と言っても…食いつきがとても良かったのです!

 

⇒ 楽天でアカナ「ダック&バートレット梨」を探す

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